【札幌市東区】鶏白湯が人気の「麺屋 不知火」の新メニュー♪無化調・ちんたんスープ「芳醇 鶏そば塩」が登場!
東8丁目篠路通り(北光線)にある、「麺屋 不知火」。クリーミーな鶏白湯ラーメンが看板メニューのこのお店で、そのイメージを覆すような澄んだ新作「芳醇 鶏そば塩」が新たなメニューに加わっていることをご存じですか?
麺屋 不知火は看板の向きの関係で、車で走っていると見逃してしまいそうになります。初めての方は事前に住所の確認をおすすめします。駐車場はお店裏手にあり、満車の時は近隣の他店舗のスペースを借りられることもあるそうなので、困ったときは店主にお声がけくださいね。
お店の人気は鶏の旨味が凝縮された「鶏白湯」。こちらの鶏白湯は3日かけて丁寧に仕込む、自慢のスープです。麺を食べた後、〆はご飯に残ったスープをかけて、粉チーズと胡椒でリゾットにして食べるのが不知火流ですよ。
そんな不知火から、新しく「芳醇 鶏そば塩」がデビュー!さきほどのクリーミーな鶏白湯から一転、新メニューは澄んだ「ちんたんスープ」のラーメンです。
早速注文してみました。十勝産北島ワインポークのホロホロチャーシューに水菜、ネギ、お麩と、細長いタケノコが乗っています。コリコリしたタケノコがいい食感でした♪
スープは無化調です。透き通った綺麗なスープですね。
麺は細めのストレート麺。あっさりだけど旨味のあるスープで、スルスル食べられます。
クリーミーな鶏白湯のリゾットも捨てがたいですが、この「芳醇 鶏そば塩」はその名の通り香り高いスープそのものをじっくり飲んで堪能したくなる1杯でした。鶏白湯派の方も、一度この澄みきった新境地を味わってみてくださいね!
- 住所
- 札幌市東区北45条東7丁目3‐9 みつわビル 1階
- 営業時間
- 11:30~15:00
17:30~19:45
(日曜日は11:30~15:00) - 定休日
- 月曜日
- 電話番号
- 090-8426-5584
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※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。






