【札幌市東区】「kitchen古寿」でゲン担ぎ♪第一弾「豚豚(トントン)拍子」に続く新メニュー「神龍(シェンロン)」でパワーチャージ!

北海道

2026年の始まりは1月、2月と大雪に泣かされた札幌。新年が大変なスタートだったのもあり、ゲン担ぎをして運気や気分を上げていきたいところですね。
そんな時に訪れてみてほしいのが、伏古の苗穂通りにある「kitchen 古寿」です。キッチン古寿 札幌kitchen 古寿は創作料理が楽しめる「ジャンルレスな料理屋」で、おでん、定食、パスタ、カレーやデザートと、多彩なお料理が提供されています。そんなお店で今年から「ゲン担ぎメニュー」が登場しているのはご存じでしょうか?古寿ランチ今回ランチでお店に伺いました。(※当記事の画像やメニューは2026年2月のものです)キッチン古寿 メニューデザートにもかなり力が入っているようです。どれも美味しそう!キッチン古寿 ゲン担ぎそしてこちらが「ゲン担ぎメニュー」です。画像の左側2つです。ゲン担ぎメニュー1月に始まったゲン担ぎメニュー第1弾は「豚豚(トントン)拍子」「トントンっと全てがうまく進みますように・・・」という願いが込められた、縁起の良さそうなメニューですね。そして、2月24日には第2弾が登場しました。キッチン古寿 神龍その名も、「神龍(シェンロン)」
「願い事が叶いますように」という想いが込められたメニューです。ご飯の上に乗っているのはお店の看板メニューの一つ「ドラゴンチキン」。甘酢タレをしっかりまとい、さらにマヨネーズやグリーンマスタードでアレンジされています。ボリュームたっぷりでパンチのきいた1品ですね。食べきれなくてもお持ち帰り(容器代30円)もできるのが嬉しいです。キッチン古寿 ディナーこちらのお店は夜のメニューもとても魅力的。京風おでんも提供されていますよ。キッチン古寿 伏古カウンターがあるので一人でふらっと飲みに来るのはもちろん、仲間や家族での記念日など、様々なシーンで利用できそうです。まぐろユッケ丼ゲン担ぎメニュー以外にも、このお店ならではの創作料理が勢ぞろい。「次はデザートも食べてみたいな」と、再訪が楽しみになりました。

お腹も心も満たされて、「明日も頑張ろう」と前向きになれるゲン担ぎメニュー。今記事を読んでくれている皆さんに素敵な幸運が訪れますように♪

kitchen 古寿
住所
札幌市東区伏古8条3丁目6‐18
営業時間
ランチ 11:30~14:30
ディナー 17:30~23:00
定休日
木曜日
電話番号
011-600-6018
関連リンク

※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。

全国コロッケ特集

号外NETの広告出稿はこちら

号外NETメルマガ

号外netは持続可能な開発目標(SDGs)を支援します

号外netへの提供提供求む!